2006年03月01日
思い出した!
3月4日は三線の日だそうです。
だからそれがどうした・・・といわれると、まさにその通りですね、という感じなのですが、
このブログのアクセスキーワードに「三線の日」があるようなので、
とりあえず「三線の日」という言葉を埋め込んでみました。
それはそうと、
「ナミイと唄えば」の試写会へのお誘いを主催者様から受けましたので、
気を良くして、もう一度宣伝したいと思います。
そこで表題の「思い出した!」につながるのですが・・・。
何を思い出したかというと・・・
まずはクイチャーパラダイスHPを開いてください。
アドレスは
http://www.quipara.jp/ です。
トップページの右下に「クイパラ通信」という欄がありますので、これをクリックしてください。
そして次に31号をクリックしてください。
31号の8ページ目の「あまくま クワッチー」に出てくる新城浪さんこそが、
まさに「ナミイと唄えば」のナミイさんなのです。
みんなで「ナミイと唄えば」を見に行こう!
だからそれがどうした・・・といわれると、まさにその通りですね、という感じなのですが、
このブログのアクセスキーワードに「三線の日」があるようなので、
とりあえず「三線の日」という言葉を埋め込んでみました。
それはそうと、
「ナミイと唄えば」の試写会へのお誘いを主催者様から受けましたので、
気を良くして、もう一度宣伝したいと思います。
そこで表題の「思い出した!」につながるのですが・・・。
何を思い出したかというと・・・
まずはクイチャーパラダイスHPを開いてください。
アドレスは
http://www.quipara.jp/ です。
トップページの右下に「クイパラ通信」という欄がありますので、これをクリックしてください。
そして次に31号をクリックしてください。
31号の8ページ目の「あまくま クワッチー」に出てくる新城浪さんこそが、
まさに「ナミイと唄えば」のナミイさんなのです。
みんなで「ナミイと唄えば」を見に行こう!
2006年03月01日
慶大生はケータイとmixiの未来に何を見る?
三線愛好家の皆様、
今日もハッピーでしょうか。
私は一昨日も昨日も今日も、沖縄音楽の伝道に従事でき、ハッピーでした。
ただいまの時刻、1時30分過ぎ。
もっと早い時間(12時過ぎくらい)に更新したかったのですが、
仕事から帰宅したのが12時半くらいで、
それから夜食を食べ(=やせるわけがない)、
風呂に入り、
それから予想通り寝ていた静代(妻)を叩き起こし、
自宅ファックスが壊れているため、事務所宛に実家からファックスしてもらった中日新聞滋賀県版の記事を基に、
「夫婦の会話は大事だから、まずは俺の演説を聞け」と懇々と諭し、
「俺のような傲慢不遜な人間と結婚できてお前は幸せだろう!」と演説をぶちあげ、
そしてブログを更新中です。
※僕と同じような行動パターンの亭主族の皆さん、
コメント欄に激励のメッセージをお願いします…
って、誰もコメントしないか。ふつうは。
それはそうと
中日新聞滋賀県版の記事は、3時間に亘るインタビューをコンパクトにまとめてありました。
H記者様、本当に心からお礼申し上げます。
音楽業という世間からは自由業に見られがちな職業に身をおいているため、
えてして親や親戚に「俊哉は(経済的に)大丈夫かぁ・・・」と心配される僕としては、
大手新聞にインタビューという形で掲載していただいたことは、
本当に良い意味での親孝行になったと、静代ともども感謝しています。
これがあと十数年早く、父親が生きている時にできればもっと良かったのですが・・・。
それはそうとpart2
結局、スペースの関係で記事にはなりませんでしたが、
僕が3時間のインタビューの間に繰り返し言い続けたことのひとつに、
「沖縄音楽は人類共有の財産で
それは広げれば広げるほど、
仲間に渡せば渡すほど、
教えれば教えるほど、
大きく広がる財産」…ということがあります。
そして
「三線は一人で弾いても楽しいけれど、
仲間と弾けば、更に楽しくなる楽器だ」…ということがあります。
世の中がどんなに便利になっても
人は「他人とつながりたい」「寂しいから誰かと居たい」ものなんですよ。
だからこそ、
三線は今の世の中に必要とされるのでしょう。
人は「他人とつながりたい」「寂しいから誰かと居たい」…の参照HP
「慶大生はケータイとmixiの未来に何を見る?」
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0602/24/news133.html
他人とつながりたい人はこちらへどうぞ
http://www.quipara.jp/
今日もハッピーでしょうか。
私は一昨日も昨日も今日も、沖縄音楽の伝道に従事でき、ハッピーでした。
ただいまの時刻、1時30分過ぎ。
もっと早い時間(12時過ぎくらい)に更新したかったのですが、
仕事から帰宅したのが12時半くらいで、
それから夜食を食べ(=やせるわけがない)、
風呂に入り、
それから予想通り寝ていた静代(妻)を叩き起こし、
自宅ファックスが壊れているため、事務所宛に実家からファックスしてもらった中日新聞滋賀県版の記事を基に、
「夫婦の会話は大事だから、まずは俺の演説を聞け」と懇々と諭し、
「俺のような傲慢不遜な人間と結婚できてお前は幸せだろう!」と演説をぶちあげ、
そしてブログを更新中です。
※僕と同じような行動パターンの亭主族の皆さん、
コメント欄に激励のメッセージをお願いします…
って、誰もコメントしないか。ふつうは。
それはそうと
中日新聞滋賀県版の記事は、3時間に亘るインタビューをコンパクトにまとめてありました。
H記者様、本当に心からお礼申し上げます。
音楽業という世間からは自由業に見られがちな職業に身をおいているため、
えてして親や親戚に「俊哉は(経済的に)大丈夫かぁ・・・」と心配される僕としては、
大手新聞にインタビューという形で掲載していただいたことは、
本当に良い意味での親孝行になったと、静代ともども感謝しています。
これがあと十数年早く、父親が生きている時にできればもっと良かったのですが・・・。
それはそうとpart2
結局、スペースの関係で記事にはなりませんでしたが、
僕が3時間のインタビューの間に繰り返し言い続けたことのひとつに、
「沖縄音楽は人類共有の財産で
それは広げれば広げるほど、
仲間に渡せば渡すほど、
教えれば教えるほど、
大きく広がる財産」…ということがあります。
そして
「三線は一人で弾いても楽しいけれど、
仲間と弾けば、更に楽しくなる楽器だ」…ということがあります。
世の中がどんなに便利になっても
人は「他人とつながりたい」「寂しいから誰かと居たい」ものなんですよ。
だからこそ、
三線は今の世の中に必要とされるのでしょう。
人は「他人とつながりたい」「寂しいから誰かと居たい」…の参照HP
「慶大生はケータイとmixiの未来に何を見る?」
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0602/24/news133.html
他人とつながりたい人はこちらへどうぞ
http://www.quipara.jp/




