2008年12月26日
石田徹也展に行ってきた&セロテープアート展にも
練馬区立美術館で開催中の「石田徹也ー僕たちの自画像ー展」に行ってきた。
(3日前の記事では「行けそうにない」と書いたのだけれど・・・行ける事になった)

平日の、しかも午前中に行ったのだけれど、
僕以外のお客が何人も居た。
これはとても珍しいことだ。
練馬区立美術館はウチから徒歩数分の距離にあるので、
年に何度も行くけれども、
自分以外にお客が居ることはあまりない。
ぼくは「石田徹也」という人を良く知らなかったけれど、
世間一般では、けっこう有名なようだ。
美術館には、うちの5歳の子供を一緒に連れて行ったのだけれど、
子供にかなり受けたようだった。
いつもだったら「もう帰ろうよ!」と駄々をこねるのだけれど・・・ヽ(´ー`)ノ
絵そのものは、判りやすいといえば判りやすい。
観念的といえば、観念的。
「心象風景をそのまま絵に描いてみましたと」言われれば、「あぁ、そうですか!」と納得する感じ。
「なんとでも解釈できる絵」と言われれば、「まさにその通り」と納得する感じ。
「行ったほうが良いかどうか?」・・・と質問されれば、
「ぜひ行ったほうが良い」と回答したくなる今日この頃!!
追記
同展覧会に併せて、
「瀬畑亮セロテープアート展」が開催されています。

(この写真はニチバンから借用)
↑
この作品のように、
とてもセロテープで製作したとは思えない作品が並んでいます。
セロテープ遊びが大好きなうちの子供には、
石田徹也展以上にうけておりました ヽ(´ー`)ノ
(3日前の記事では「行けそうにない」と書いたのだけれど・・・行ける事になった)

平日の、しかも午前中に行ったのだけれど、
僕以外のお客が何人も居た。
これはとても珍しいことだ。
練馬区立美術館はウチから徒歩数分の距離にあるので、
年に何度も行くけれども、
自分以外にお客が居ることはあまりない。
ぼくは「石田徹也」という人を良く知らなかったけれど、
世間一般では、けっこう有名なようだ。
美術館には、うちの5歳の子供を一緒に連れて行ったのだけれど、
子供にかなり受けたようだった。
いつもだったら「もう帰ろうよ!」と駄々をこねるのだけれど・・・ヽ(´ー`)ノ
絵そのものは、判りやすいといえば判りやすい。
観念的といえば、観念的。
「心象風景をそのまま絵に描いてみましたと」言われれば、「あぁ、そうですか!」と納得する感じ。
「なんとでも解釈できる絵」と言われれば、「まさにその通り」と納得する感じ。
「行ったほうが良いかどうか?」・・・と質問されれば、
「ぜひ行ったほうが良い」と回答したくなる今日この頃!!
追記
同展覧会に併せて、
「瀬畑亮セロテープアート展」が開催されています。

(この写真はニチバンから借用)
↑
この作品のように、
とてもセロテープで製作したとは思えない作品が並んでいます。
セロテープ遊びが大好きなうちの子供には、
石田徹也展以上にうけておりました ヽ(´ー`)ノ


